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2021年01月21日

フォルクスワーゲンTクロス


友人がクルマ欲しくて、
迷ってましたね。

「 フォルクスワーゲンTクロス 」

今度、暇みて、ショールームに
見に行こう!って誘われたので、
ちょっとチェックしてみたんです。(^^)

そうしたら、街乗りで使いやすそうで、
なかなかいいクルマって思たんです。

サイズ感は、
トヨタのヤリスクロスとほぼ同じ。

全長4115o、全幅1760o
パワーユニットも、1ℓ、
999tの直列3気筒ターボ

フォルクスワーゲンでは、
VWポロとほぼ同じサイズのコンパクトSUVで、
ワーゲン・ブランドのSUVラインナップの
「末娘」なんだそうですね。?!

ポロは、大きくなってから、
イイなぁ〜とは思ってましたが!

「ワーゲンTクロス」は、そのSUV版。

目を惹く、ポイントのカラーリングは、
室内も外観でもなかなかの上質とオシャレ感を演出。

価格は、301万9000円〜337万9000円(税込み)

良く知らなかったけど、
その登場は、2018年デビューで、
日本には、2019年11月にやってきてたんですね。



ソース:
https://www.volkswagen.co.jp/ja/models/t-cross.html?---=%7B%22models_t-cross_sectiongroup_copy_co_featureappsection%22%3A%22%2F%2B%2F0%22%7D


posted by チョコ之助 at 19:57| 乗り物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年12月09日

レヴォーグ


通算2代目モデルの「新型レヴォーグ」が

日本カー・オブ・ザ・イヤー(COTY)の
「 大賞 」に選ばれたんですね!

レヴォーグは、登場した時から、
イイな!と思ったクルマの1つ。

それだけに、最も優れた“今年の車”の評価に
納得!という感じしますね。(^^)

スバルのステーションワゴンと言えば、
やはり、「レガシィ」ですが、

最近のモデル5代目のレガシィは、
大型化して、悪くないけど、
使い勝手上は、以前と比べてどうか?
と疑問符が立つ感じしますよね・・。

さすが、大きなクルマが主流の
アメリカ市場では、ウケてるようですが。

そんなレガシィ、
確か4代目で、スバルが初めて
日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したクルマ。

今回の新型の2代目レヴォーグが、
早くも大賞を受賞したことで、
日本市場では、「レガシ超え」したんでしょうか??

スバル自慢の「水平対向エンジン」に
アイサイトX」が加わり、レベルが上がってる。

例えば、「STIスポーツ」なら、
パワーなども十分に楽しめる車ですが

今後は、時代の流れに沿っての
「ハイブリット化」

電動化技術を駆使したパワーユニット
モーターを組み込んだ新世代のシステムが
加わるとより、魅力も増しそうですよね〜。

ラインナップは、6種類
「GT」「GT-H」「STIスポーツ」
「GT EX」「GT-H EX」「STIスポーツ EX」

ちなみに「EX」は、
アイサイトXなどを標準装備した、充実仕様モデル。

価格は、310.2万円〜409.2万円。

レヴォーグの新型、
今度また乗りに行ってみようかな。(^^)v


posted by チョコ之助 at 19:00| 乗り物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月28日

バディ 光岡自動車


先日、11月26日に、リリースとなった
光岡自動車の新型SUV

「 Buddy(バディ)

一目見て、魅力を感じちゃいました。(^^)

アメリカンSUV」をモチーフにして開発
というだけあって、
日本車には、ないデザイン。

そう、アメ車の匂いがプンプン。

特に、フロントルック!
ライトやグリル、バンパーのデザインは、
もうアメ車そのものって感じ。

そう前は、シェビー系で、
後ろは、キャデラックっぽい ??

バディのベースとなっているのは、
トヨタのSUV「RAV4」とのこと。

そう言われてみると、
「RAV4」のサイズ感が頭に入ってきて、
より実車メージが鮮明になるかな??

70〜80年代をほうふつとさせる
アメ車のデザイン、
アメリカンヴィンテージを
RAV4に移植したというクルマが

光岡の「バディ」

26日のリリースと同時に、
先行予約受付が開始されているけど、
正式な発売日は、2021年6月の予定。

ラインアップは、
2Lガソリンエンジンが3グレードで、
4,697,700円〜5,494,500円
そして、
2.5Lハイブリッドが2グレードで、
5,250,300円〜5,899,300円 とのこと。

ちなみに、RAV4だと、
人気グレードは、320万円前後というので、

比べると「Buddy」は、
少し価格は、高め設定??

でも、もう見た目は別物ですから、
価値ありますよね!

生産数も、
2021年には、年間で50台、
2022年以降に、年間150台の生産予定
というから、当面は、巷ではなかなか出会えない
希少価値の高いクルマでしょうしね!

まずは、実車に座ってみたいよね!(^^)v

posted by チョコ之助 at 23:57| 乗り物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする